
明治時代に17歳で単身アメリカに渡り、昭和にかけてマイナス60℃のアラスカ・カナダで「犬ぞり使いの神様」と呼ばれ活躍した愛媛県松山市出身の和田重次郎をストーリーで紹介します。エスキモーも踏み込めなかった北極圏を犬ぞりで駆け回り、多くの金鉱と油田を発掘しました。現在では10日間でカナダ・YUKON準州の中心ホワイトホースとアラスカ・アンカレッジの間、およそ2000kmを走り抜ける世界最高峰の犬ゾリレースである「ユーコンクエスト」、そして、世界で最も過酷といわれるアラスカの「アイデイタロッド国際犬ぞりレース」ルートの開拓者です。 <ミュージカル:オーロラに駆けるサムライ アラスカ公演>https://www.youtube.com/watch?v=-7uh36lGKoM日本語:https://wadajujiro.com/英語:https://global.wadajujiro.com/https://www.facebook.com/wadajujiro/#アメリカ #カナダ #旅行